Oracle Silver認定証とPL/SQLの本
Oracle Silver 10gを取得したときのことを書きましたが、Oracle SilverとOracle Bronzeの認定証が一緒に届きました。
って、単にわたしが申し込みしていなかっただけなんですけどね。
MCPみたいに自動で送られてくるのかと思ったら、Oracleは合格後にこちらから申請しないと送ってくれない模様。1試験15,000円も払ってるのに・・。まぁ、認定証なんてただの飾りですし(資格そのものも)、ましてバッジなんてつけてる人見たことないですけれど。コレつけて出社できたら、それはOracleマスターの印というより、別の意味で勇者の印だと思います。
ついでにPL/SQLの本を一冊。
『プロとしてのOracle PL/SQL入門』 アシスト教育センター
非常にメジャーな本なので、持っている人も多いでしょう。
わたしはPL/SQLをゴリゴリ書いたりするミッションが多いのですが、今のプロジェクトまでPL/SQLはほとんど書いたことがなくて、最初の頃に重宝しました。
こういう技術は流行りではないですし、正直わたしも以前はちょっとバカにしていたところがあったのですが、それこそ現場をわかっていないオブジェクトかぶれでした。技術なんて適材適所で、ゴリゴリのストアドが活躍する舞台だって沢山ありますし、まだまだしばらくは現役でしょう。
基本的に脳みそがエンジニアじゃないんですよね・・・浮世離れしてるんで・・・。
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Oracle Silver認定証とPL/SQLの本
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